
中国の下町
建設ラッシュの中国。
2階建ての家に作業員が10人も。びっくり。
足場はなんとほとんどが竹で作ってあります |

虹橋大酒店
上海の虹橋空港近くのホテル。
大酒店とは中国ではホテルの事を言います。
シャワーは水しか出ないし、エアコンはガーガー
個人的にはもう泊まりたくありません。 |

なんでテレビの写真なんて取ったのって。やらしい?
日本では良くあるテレビ体操の風景なんですが、
とにかくそれぞれの息が合わないのなんのって、
リーダー右へ行くのに後ろの二人は、逆なんて当たり前。 |

とにかくマンションが多くて右も左も
高層マンションが立ち並んでいます。
中国の友人の話では、3DKで800万円位から |

お台場などの町並みを思い出させます。 |

上海郊外の高級住宅街 |

中国といえば自転車というイメージですが
バイクの数もすごいんですよ。
2り乗りは当たり前で、最高で5人乗りまで
目撃しました。 |

この辺も上海周辺のマンションですね。 |

黄浦公園周辺
これは外灘(ワイタン)と言われる地区で
現在の観光名所です。
外国からの旅行者も多いですが、
ローレックス、ローレックスと言いながら
付いてくる人が大勢いて振り切るのが
大変です^^;
私は千円で買ってしまいましたが^^; |

東方明珠テレビ塔
高さは466mで今はアジアで1位。
世界ではカナダのトロント市とモスクワのテレビ塔に次ぐ高さ。
東京タワーは333mでしたね。たしか
一番上まで上がるのに200元くらい取られたかな。
(1元が約14円で5元あればラーメンが食べられます。)
|

中級中華のお店
私は個室でガイドさんや友人たちと5人で食べましたが、
苦しーーーーと思うほど(約20皿以上)食べて
紹興酒に青島ビール飲みまくって400元ほどで
びっくり |

南京道路
上海のメインストリートで新宿歌舞伎町を
イメージさせます。
若者が多くて、みんなお洒落です。
ズボンを下げて歩いている男の子や
制服のスカートの下にジャージを履いている
山梨の学生に見せて上げたい^^; |

バイク街
バイクが多いということで、バイクのお店です。
こちらのバイクにはほとんどグリルガードが
付いています。日本ではお洒落に付けますが
こちらではぶつかる事が多いので実用的。 |

道路にはちゃんと標識があります。
ただし、こちらは日本と逆の右側通行で
右折は前方の信号が赤でも出来ます。
日本と違い、車が優先と言う感じですので
横切ろうものなら、クラクションの嵐をくらいます。
注意しましょう。 |

信号が赤の時はとりあえず止まりますが
ラッシュ時には交差点に200台ほどが
一斉に出てきます。
レースのスタートのようです。 |

高速道路
高速道路には人が歩いています。
リヤカーやスクーターもです。
まだ道路の法律が皆にいきわたってないそうです。 |

ヘルメットは任意のようです。
電動スクーターがとても多くて、
環境にやさしいですね。日本では25万も
するスクーターはこちらでは3万円で買えます。
上海でも公害が問題となっていて、車の
台数制限が行われています。 |

スノーボード
スノーボードは何枚かの板が
合わさって作られております。 |
 |

川
中国に行っていつも思うのですが
鳥が飛んでいるのを見たことがありません。
なぜかはわかりませんが、食べちゃうのかな? |

こちらは広州のレストランで食べた鳩です。
身は少ないですが結構おいしいです。
|

集合住宅
こちらは何処にでもある集合住宅です。
物干しが外へせり出しているのが特徴です。 |

下町の夜
下町にはたくさんの商店があり、日本より
活気がありますね。今、日本は商店会の活性化とか
高齢化で跡取りがなどといってますが、一度中国の
商売根性を見てくるといいかもしれませんね。 |

上海貴都国際大飯店の部屋より
公園の風景ですが、ライトアップされていて
とても綺麗でした。朝は太極拳が盛んです。 |
上海のバス
バスのバックミラーがかわいいでしょ?
ちょっとバッタを連想させますね。
1日歩いていればバス対タクシーの事故を
必ず目撃します。おーー怖い |

上海から広州へはこの中国北方航空に
スチュワーデスさんはとにかく怖い^^;
ごめんなさい |

飛行機より
とにかくビル、ビル、マンションばかりで
新宿の高層ビルが50個集まっても勝てません |

日本も中国も空はきれいですね。
でも上海は東京と同じように公害が進んでおり
車の台数制限も行われております。 |

長江?
誰にも聞けなかったので地図で見ましたが
蛇のようにうねった川です。 |

空港の中
とっても近代的で日本よりもゴミが
落ちてませんね。 |

自転車タクシー
乗ったことがないので金額はわかりませんが
タクシーの初乗りが10元ですのでとても
安いと思います。環境にやさしい? |

おまわりさんも二人乗り
白バイのおまわりさんも2人乗りしてます。
とっても違和感がありますが |

シュワルツネッガー?
仕入先の会社で合ったオーストラリア人です。
その他大勢いたので名前を忘れましたが
飲めや歌えやの大騒ぎを夜遅くまでしてました。 |

宴の席
中国人やオーストラリア、ヨーロッパなど
たくさんの人が一緒に接待されます。
左の黒いジャケットの方が社長の王さん。
紹興酒や青島ビール、豪華な料理の数々。
こんなに食べれませんって^^;
中国では料理は残すのが普通で
食べきるとまだ足りないという意味に
取られてしまい失礼です。
でもお酒の一気飲みも強要されてきつかった |

日本では食べられない
このテーブルは個室で、10名ほどで囲めます。
お酒などはなくなると後ろに立っている人が
ついでくれます。ちょっと優雅な気分
何度も中国に行ってわかったのですが
紹興酒10本、料理20品、ビール30本
これだけ食べて飲んでも安い所は
なんと1万円もかかりません、リーズナブル |

花茶
花が浮かべてあるお茶が出ます。
中国人はあまりウーロン茶は飲みません。 |

泊まったホテルの1つ
こちらのホテルはリゾートホテルで目の前が海で
中国でもちょっと有名なホテルらしい。
接待で取ってもらったので有り難味もうすい私^^; |

中国の信号機
信号機の数字は青になるまでの時間です。
これがゼロになるとレース?のスタートです。 |

近代的な建物
タクシーの窓から取ったのでなんだかわかってませんが
とにかく綺麗な建物ですね。 |

スキーの型
これはスキー板の型です。これに合せて
スキーの板は作られます。
サイズ毎に作られるのでこれが何枚も
あり、幅などの違いを合せると30種ほど |

こちらはスケートボード?
かと思ったのですが、ヨーロッパではこの板に
スキーを付けてゲレンデで滑る物があります。
日本ではまだ見かけませんね |

ボディーボード
こちらはボディーボードの中身です
これに外側のコーティングして出来上がり |

こちらはちょっとチャンネルの入ったタイプです |

看板
何処もそうですが、国がでかいと看板もでかい! |